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- 月例祭 奉修 (1月10日)
- 元日祭 奉修 (1月1日)
2009,06,30, Tuesday
午後1時半から教会長祭主のもと上半期感謝祭が執り行われました。
平成21年の上半期、半年間お世話になったお礼を神様に申し上げました。
祭典後、教会長により「信心は役に立ってはいけない」けれど「役に立つ」について、目先の事象に左右されずに信心を求めていくという視点で教話がありました。
平成21年の上半期、半年間お世話になったお礼を神様に申し上げました。
祭典後、教会長により「信心は役に立ってはいけない」けれど「役に立つ」について、目先の事象に左右されずに信心を求めていくという視点で教話がありました。
2009,06,27, Saturday
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
6月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から「神の恵みありがたしという自己満足の信心では足りない。他者、社会、世界のことを祈っていく」というテーマで教話がありました。
6月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から「神の恵みありがたしという自己満足の信心では足りない。他者、社会、世界のことを祈っていく」というテーマで教話がありました。
2009,06,22, Monday
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「生きていることが平気になる」について教話がありました。
祭典後、教会長により「生きていることが平気になる」について教話がありました。
2009,06,10, Wednesday
午前中、10時半から12時半まで、教会長と輔教3名が第52回目の懇談会をもちました。
5月10日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第54回目の共励会がもたれました。
参加者は、13名でした。
布教ということを考える時、以前にあった「頂く信心から生み出す信心へ」のように、現在の自分の信心を最良のものとして相手にわかってもらおうというのではなく、世の中の人を基準に考えて、そのニーズを掘り起こしてそこに当てはまるように信心を伝えていくことがいるのではないか?
と言うことを中心に話し合いました。
5月10日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第54回目の共励会がもたれました。
参加者は、13名でした。
布教ということを考える時、以前にあった「頂く信心から生み出す信心へ」のように、現在の自分の信心を最良のものとして相手にわかってもらおうというのではなく、世の中の人を基準に考えて、そのニーズを掘り起こしてそこに当てはまるように信心を伝えていくことがいるのではないか?
と言うことを中心に話し合いました。
2009,05,27, Wednesday
5月27日は、初代金光教宇都宮教会長 清水藤八師の96年目の祥月命日。
12時45分から信徒と共に墓地に参拝しました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「死ぬのが当たり前、生きているのが不思議」について教話がありました。
①生きている価値を見いだしていく。
②亡き人を祈り続けていく。
12時45分から信徒と共に墓地に参拝しました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「死ぬのが当たり前、生きているのが不思議」について教話がありました。
①生きている価値を見いだしていく。
②亡き人を祈り続けていく。
