開設日:2001年08月31日

月例霊祭 奉修 (’10年 8月27日)
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
8、9月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。

祭典後、教会長から「大丈夫と思って田んぼの水を見に行って流されて亡くなる人もいる」、人間が大丈夫と思うことは危ない。
常に神様の前に「参りました」と頭を下げていく姿勢が大切である、というお話がありました。
| 22:17 | comments (0) | trackback (0) | 教会行事 |
月例祭 奉修 (’10年 8月22日)
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。

祭典後、教会長より、自信を持って金光教を語っていけるように、という内容でお話しがありました。
ともすれば子や孫の方が最近の知識など知っていることが多いので気後れして信心を語れない場合があります。
常に神様の視点を忘れずに、如何に自分の(人間の)思うようにならない世の中であることを知ることが信心の自信に繋がる。


| 21:18 | comments (0) | trackback (0) | 教会行事 |
月例祭 奉修 (’10年 8月10日)
午前中、10時半から12時半まで、教会長と輔教2名と信徒1名が第66回目の懇談会をもちました。
7月10日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。

午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時50分まで第68回目の共励会がもたれました。
参加者は、9名でした。

毎月の教会掲示板の文言の検討をすることを通して金光教を理解し、他人に話しやすくなる。


| 20:07 | comments (0) | trackback (0) | 教会行事 |
月例霊祭 奉修 (’10年 7月27日)
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
7月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。

祭典後、教会長から、22日の月例祭時に質問があった、あいよかけよの生活運動から「神を現す生活をすすめ」とはどういうことですか?
について説明がありました。
まず、「わが心の神(分け霊)にめざめ」ということがあって、そのわが心の神を現す生活を進めるということ。
| 21:32 | comments (0) | trackback (0) | 教会行事 |
月例祭 奉修 (’10年 7月22日)
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。

祭典後、教会長より、目先の難儀を抱える人を助けるという事と同時に、教会として社会に対して将来のビジョンを示していく事が大切であるということに関してのお話しがありました。

| 20:48 | comments (0) | trackback (0) | 教会行事 |
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