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- 月例祭 奉修 (1月10日)
- 元日祭 奉修 (1月1日)
2009,05,27, Wednesday
5月27日は、初代金光教宇都宮教会長 清水藤八師の96年目の祥月命日。
12時45分から信徒と共に墓地に参拝しました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「死ぬのが当たり前、生きているのが不思議」について教話がありました。
①生きている価値を見いだしていく。
②亡き人を祈り続けていく。
12時45分から信徒と共に墓地に参拝しました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「死ぬのが当たり前、生きているのが不思議」について教話がありました。
①生きている価値を見いだしていく。
②亡き人を祈り続けていく。
2009,05,22, Friday
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
祭典後、教会長により「難はみかげになる。一心に祈って、成り行きを尊ぶことが大切」について教話がありました。
祭典後、教会長により「難はみかげになる。一心に祈って、成り行きを尊ぶことが大切」について教話がありました。
2009,05,10, Sunday
午前中、10時半から12時半まで、教会長と輔教3名が第51回目の懇談会をもちました。
4月22日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第53回目の共励会がもたれました。
参加者は、9名でした。
右脳と左脳の働きから見える信心ということで話し合いました。
4月22日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第53回目の共励会がもたれました。
参加者は、9名でした。
右脳と左脳の働きから見える信心ということで話し合いました。
2009,05,03, Sunday
5月3日(祝日)午前11時から教会長祭主のもと、開教98年目の天地金乃神大祭が執り行われました。
祭典後、当教会教会長から「御神願成就(道を伝える)」の講題で教話がありました。

祭典後、当教会教会長から「御神願成就(道を伝える)」の講題で教話がありました。

