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- 月例祭 奉修 (1月10日)
- 元日祭 奉修 (1月1日)
2009,07,27, Monday
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
7月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から「類は類を呼ぶ。神様が喜ばれるような生き方をする。」というテーマで教話がありました。
7月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から「類は類を呼ぶ。神様が喜ばれるような生き方をする。」というテーマで教話がありました。
2009,07,22, Wednesday
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
祭典後、教会長により立教150年の意味合いと「お願い信心から、お返し信心へ」について教話がありました。
祭典後、教会長により立教150年の意味合いと「お願い信心から、お返し信心へ」について教話がありました。
2009,07,10, Friday
午前中、10時半から12時半まで、教会長と輔教3名が第53回目の懇談会をもちました。
6月10日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第55回目の共励会がもたれました。
参加者は、11名でした。
「これからどうする、どうありたい」という関東信徒会連合会の研修会テーマを元に話し合いました。
信心は人を救うのは確かなこと。では、どういう助かりの状態を描いているのか?
例えば、目が見えるようになって「おかげ」というと、目が見えるようにならなかったら「おかげ」ではないのか?
表面的に判断しないで、その人の生きる姿勢がどうなっているかが大切。
6月10日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時半まで第55回目の共励会がもたれました。
参加者は、11名でした。
「これからどうする、どうありたい」という関東信徒会連合会の研修会テーマを元に話し合いました。
信心は人を救うのは確かなこと。では、どういう助かりの状態を描いているのか?
例えば、目が見えるようになって「おかげ」というと、目が見えるようにならなかったら「おかげ」ではないのか?
表面的に判断しないで、その人の生きる姿勢がどうなっているかが大切。
