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- 月例祭 奉修 (1月10日)
- 元日祭 奉修 (1月1日)
2010,02,27, Saturday
午後1時半から教会長祭主のもと月例霊祭が執り行われました。
2月、3月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から、「信心はせんでもおかげはやってある」をどう理解するかについてお話がありました。
2月、3月に縁ある霊神様を中心にお祀りしました。
祭典後、教会長から、「信心はせんでもおかげはやってある」をどう理解するかについてお話がありました。
2010,02,22, Monday
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
祭典後、教会長より、「みんなが笑顔になれるように」という題でお話がありました。
特に、病気が治って笑顔はもちろん、病気が治らなくても笑顔になれる信心を目指したいということです。
祭典後、教会長より、「みんなが笑顔になれるように」という題でお話がありました。
特に、病気が治って笑顔はもちろん、病気が治らなくても笑顔になれる信心を目指したいということです。
2010,02,10, Wednesday
午前中、10時半から12時半まで、教会長と輔教2名と信徒1名が第60回目の懇談会をもちました。
月一回のペースで5年間一度も休むことなく続けられたことはそれぞれの努力に負うところが多く、ありがたいことです。
1月27日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時50分まで第62回目の共励会がもたれました。
参加者は、13名でした。
形状的なことではなく、意識の上で教会の敷居を低くしていかなくては新しい人は入りにくい。
お手引きしたいと思っても、する人自らが教会への敷居を高くしている面がある。
ということについて話し合いました。
月一回のペースで5年間一度も休むことなく続けられたことはそれぞれの努力に負うところが多く、ありがたいことです。
1月27日の共励会の内容をもとに検討し、今日の共励会のテーマを決めました。
午後1時半から教会長祭主のもと月例祭が執り行われました。
短い教話の後、2時過ぎから3時50分まで第62回目の共励会がもたれました。
参加者は、13名でした。
形状的なことではなく、意識の上で教会の敷居を低くしていかなくては新しい人は入りにくい。
お手引きしたいと思っても、する人自らが教会への敷居を高くしている面がある。
ということについて話し合いました。
2010,02,03, Wednesday
午後1時半から教会長祭主のもと節分祭が執り行われました。
金光教本部では執り行われてない祭典ですが、何十年も前に信徒からの要望により始められ今日に続いています。
2月4日が立春ですので、冬と春の節を分けるという意味があるようです。
一つは春に向かっての立春のお祝い、もう一つは干支にちなんで12年に一度の自分の干支をお祝いするという意味で祭典後、お下がりのお茶菓子をいただきます。
祭典後、教会長より、神を祈ることによってわが心に真心が生まれ、その真心を持って人や物と接し、思考することで自分の生活や社会が間違いのない方向へ進むことが出来る。その延長に世界平和がある。という趣旨の教話がありました。
金光教本部では執り行われてない祭典ですが、何十年も前に信徒からの要望により始められ今日に続いています。
2月4日が立春ですので、冬と春の節を分けるという意味があるようです。
一つは春に向かっての立春のお祝い、もう一つは干支にちなんで12年に一度の自分の干支をお祝いするという意味で祭典後、お下がりのお茶菓子をいただきます。
祭典後、教会長より、神を祈ることによってわが心に真心が生まれ、その真心を持って人や物と接し、思考することで自分の生活や社会が間違いのない方向へ進むことが出来る。その延長に世界平和がある。という趣旨の教話がありました。
